ということで、

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これからも今まで以上に精進するぞと。皆さんご迷惑をおかけしましたが、何とか復活できそうです。

結果的に、つらいんだよ、どうしようもないんだよって

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言ったところで、周りは「かわいそうに、なんとかなるさ。・・・etc」っていうだけで(っていうかそれ以外にいえたらすごい)最後には自分が自分で考え、どうするかって考えなければならないんだよな。でも、周りの言ってくれたり心配してくれたことが今となっては非常にありがたい。

一番苦しかったときは「何を気休めにいってるんだ」とか思いながらも感謝を可能な限りしていたが、そのときのことがなかったら今の自分はここまで回復していないな。

これに対しても

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自分なりの答えをあるところまで結果出せたと思う。正直俺の周りでサポートしてくれる家族、彼女、友達のみんなが俺のそのときそのときの状況にあわせて色々と指示してくれたり、励ましてくれたり、時には叱咤してくれたり。

非常にうれしいと思う反面、彼らに今まで以上に感謝し、その感謝した分をみんなに還元していかないとと思う。

そのためには何が出来るか。どのようなことをしておいたほうがよいか。どうしたら今まで以上のすばらしい関係を続けることが出来るか。それをどんどん逆算しながら自分自身に納得させ、少しずつやる気を出している状態です。

で、働くと

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勉強にあてる時間がどんどん減り、結果寝る時間を削ることで対策を練ろうとするが結果的に体をこわし、どんどん自虐的、悲観的になっていく。

働かないと

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勉強するための大学の学費を得ることが出来ない。

やっぱり

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世の中つらいことや苦しいこと非常に多いんだけど、向き合っていかにゃいかんね。

非常に当たり前なことではあるんだけど、それが出来ていない人は非常に多いし、自分もご多分に漏れずその一人であったりする。

今回は

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どういうプロセスで自分が焦り、怒り、悲しむのかっていうプロセスがどうやって起こるのかを少しずつ再確認している。たとえば試験前にでてくるどうしようもない焦燥感とかがどうしておこっていくのかとかね。それがわかるとふっと楽になっちゃってそこからなんかやるぞーって気が出てき始めている。

今までは

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冷静に物事を捉えることが出来てもこと自分の事に関しては焦り、怒り、悲しみなどの感情がどうおこるのかってことを自分である意味見てみぬ振りしながらあまり対策を練らずにほうっておいた。結果自分が自分を追い込み、うつ病になった。