最初、

この記事の所要時間: 015

切磋琢磨している人々が多かったのにどこからか腑抜けてぼよよ〜んとしたお祭り気分のおバカ学生が増えてきたのでそういうやつらの目を少しでも覚ませたらと思い、ある意味荒療治ではあったもののその連中をこけら落とすような問答無用の掲示板を作ったことが事の始まりでした。

Additional Information

この記事の所要時間: 057

Today’s Title: ふざけんな


Today’s Comment

水野 信隆:
『危機は既に去りつつある。世界が真実を知った以上、世界は間もなく忘れるだろう』というのはソ連の外務大臣の名言ですが、この一件を簡単に忘れ去るわけにはいかないように思えます。というのも、ごく一部の人間が招いた失敗のせいで、今後の同種の研究が著しく妨げられる恐れが多分にあるからです。 (2003-05-29 13:44)

わかばやし:
水野さん、書き込みどうもありがとうございます。
自分の中では「もう過ぎたことだし、前向いて突き進もう」的な考えが強いのですが、よくよく時間をかけて考えてみると、なるほど、同種の研究が妨げられるってのは非常にいい迷惑ですね。

教育的な機関として「自業自得」で済ませるようなところじゃやはり瓦解はさけられなかったんでしょうね。本でも作るそうですから僕みたいな困ったちゃんが出たときどう対処したらよいか議論してもらいたいものです。それにしてもまったくもってあきれ返ってしまいます。

なんて外部不経済なんだ。 (2003-05-30 01:57)

なんとなくですが

この記事の所要時間: 05

読んでみるとなるほど面白い。家族とはいえ、病気に対してのギャップがすんごいあるもんなんだな。

Additional Information

この記事の所要時間: 022

Today’s Title: 今日は


Today’s Comment

玉子の名無しさん:
ほほえましいですなぁ。妹さんのコメントもあれば尚更可。 (2003-05-28 09:16)

わかばやし:
いやぁ、やられましたよ。妹は比較的理解があるというか、つぶれていく俺を去年見ていたのでそこら辺は理解してくれてるので良いかと思われ。 (2003-05-28 14:57)

我が弟とのほほえましい生活の1シーン

この記事の所要時間: 018

俺:「だいぶ具合が良くなってきたからとはいえ、一応まだうつ病なんでちったぁ気遣ってくれよ〜」

弟:「(゜Д゜)ハァ? もう治ったかと思ったよ。風邪みたいに治るんかと思った。」

俺:「(´-`).。oO(このガキんちょ、どうしてくれよう・・・・・・・・・)まあ長い付き合いになるなあ、この病気とは。」