毎年年始に

この記事の所要時間: 025

地元広島、安芸の瀬戸内海で取れた初水揚げされた殻つき牡蠣を、早朝広島から飛行機で持ち帰り、夕方にお師匠宅でお師匠夫妻、お師匠のお友達、そして俺と彼女で備長炭の入った七輪でパチパチと焼く。 

レモンなんざいらない、そのままの味を楽しむことで何人もの牡蠣嫌い達を「ホンモノの牡蠣ってこんなにうまいのか!」と言わしめてきました。 今日の食事で2004年の年始も是非ウチで。と要請が入りましたので1月を楽しみにがんばりたいと思います。

なんだかんだいって

この記事の所要時間: 022

同じ東京都内に住んでいるのだけれども、お互いがそう決めたわけではないのに、ここ数年間は年に2回会うペースがずっと続いているわけです。

別に会う回数多けりゃいいってわけじゃないし、かといってまったくあわないというのも寂しいじゃないですか。 話すことがなくて年2回なんじゃない、年2回でお互いが深く満足していると思うのです。それ以上でもなく、それ以下でもないのです。なので2回。

お師匠とは

この記事の所要時間: 09

かれこれ8年目のお付き合いとなります。

一緒に秋葉のショップで働いていたのが96年の秋。んで、今年は2003年。時間がたつのは非常に早いものですね。

その後

この記事の所要時間: 06

中野で日置さんとお茶。

いろいろ相談聞いたり、話に花を咲かせたり。

お互いがんばっていくでしょ〜。これからも。

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Today’s Title: 風邪引きさん reloaded


Today’s Comment

やす:
電話出れなくてスマソ。 (2003-10-21 17:37)