愛ルケを読んでみた

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今日の決戦合コン今週の愛ルケがかなりアツいと女性陣が熱く力説していらっしゃったのでとりあえず日経の愛ルケのあらすじ紹介ページを読んだ上で今週分を読んでみた。
(;´∀`)・・・うわぁ・・・・・・・・・_| ̄|○ビョウシャガリアルスギルYO
カナダ時代に楽しみの一つだった、ダ・カーポの某ページを彷彿とさせる文章に久々に酔いしれました・・・・・orz
っていうか「ください」って表現がかなりキテますね・・・・
まあ、広島の地元の友達が早まったことをしてしまい→修羅場→ショットガンをぶちかましたのでそういうことを考えるとリスクヘッジの導入はよろしいかと思われますね。rawなコミュニケーションヽ(´ー`)ノマンセーな方はご利用は計画的に。

あと、抽送という言葉が判らなかったのですが、某SNSにてスパイダーマンダンスの中の人が詳しく説明してくださっていたので転載するので知らぬ方は活目して読むが良い。
【抽送】(チュウソウ)
一見、国語辞書に載っていそうで、実際にはない。しかし官能小説では必修の単語がこれ。性交時、入れたり出したり、押し込んだり引いたりする、ピストン運動のことである。辞書に載っていないのは、「抽迭」(ちゅうてつ)が正しいのに、誰かが間違って使いはじめたため。それがいつの間にか官能小説では一般化してしまったのだ。「抽」は「抜く」「迭」は「するりと入れ替わる」の意味。ちなみにフランス書院編集部は全員、ワープロやパソコンに抽送を単語登録している。
フランス文化用語辞典(フランス書院文庫編集部制作)
おそろしや、フランス書院。
ここはすごい超越した日本文学ですね。(意味不明
とりあえず、日本での表現の仕方はコレでばっちりだ。ギャハ!
いぇあ!抽送!
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 抽送!抽送!
 ⊂彡
で、日本の枠に縛られず海外の表現のしかたに興味がわいてきてしまったアナタ、ぜひとも裸の銃を持つ男(The Naked Gun)シリーズを見てください。きっと海外の抽送を映像で表現してくれるこの映画に満足できることでしょう。





on 2005-01-30 00:57:10
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on 2005-01-30 00:57:11
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