ミュージックバトン

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今週の頭に、ほぼ同じタイミングで二人の方からミュージックバトンなるものを受け取った。
Spinnersさんツジムラ氏有難う御座います。
正直なところ、早めにやりたかったんですが今週は途中からかなり忙しかった&疲れきっていたので無理でした。
ということで。
▼Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
およそ20GBくらい。自宅のSambaの共有ストレージに放り込んで各PCからガンガンに聞いてます。
▼Song playing right now (今聞いている曲)
Earth, Wind and FireーSeptember ’99
ーEarth, Wind And Fire(以下EW&F)の曲ってすごいいじるのが大変。雰囲気ガラッと変わっちゃうから。
septemberのリミックスが許せるのはこれくらいかなw
▼The last CD I bought (最後に買った CD)
Tom GrantーInstinct
上記EW&Fのピアノ版アレンジの曲が一番最初に入ってる。
SmoothJazz界では重鎮のRandy Brecker(trumpet)、そしてPeter White(Guitar)が参加しているのもエロい。
▼Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
Jamiroquai-Seven Days in Sunny June
 ・最近出たJamiroquaiのニューアルバム、”Dynamite”より。JKの声が少しハスキーになった感じがするなあ。すごいマッタリできる一曲。
Joe-Alone
 ・ベッドイン手前&戦の真っ最中でよく使われるであろうエロサウンドの金字塔、Joe様の珠玉のアルバム”Better Days”からの一曲。某有名作曲家の方に英語のレッスンをしていたときに、帰り道によく電車の中で聞いていた曲で今でも思い出深い。
Peter WhiteーMidnight in Manhattan
 ・俗にいうSmoothJazzのジャンルではかなりエロい部分にいらっしゃった(最近はトーンダウン気味)Peter白氏の一曲。
 この曲を聴きながらベランダで新宿副都心のビルの夜景をみながら煙草を燻らすのが日課です。
Sadao WatanabeーNice Shot
 ・この一曲がJazzに本格的に興味を持つことになった一曲。親父のCDコレクションからチョッパッたのは秘密w。当時の先生にこの曲を聞かせたら「ああ、Sadaoとは良くJamしたよ。彼はソロのときに指がすぐDizzyになるんだ」とかありえないコメントが。
そんな先生の名前はJohn McLaughlinです・・・・orz
Earth, Wind and FireーAfter the love has gone
 ・親父が俺が赤ん坊だったころにかけていた曲。なぜかこの曲のメロディを全部覚えていて、カナダから帰国後に付き合っていた当時の彼女さんが掛けていてこの曲は!!!!!ってなった。
英語の意味も初めてわかってこの曲は別れの曲なことが判明。去年の9月にこの曲の歌詞を旧ブログにうpしたなあ。
#その数日後にEW&Fの武道館ライブにいってこの曲がでてきて、涙したのは秘密w
▼Five people to whom I m passing the baton (バトンを渡す5名)
そうさね、2個もらってるから10名に渡すとするかwwww
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